私たち大人がどんな幸せのモノサシを持つのか?

ぐみの木と少年

私が子どもの頃、学校の帰り道に採って食べてたグミ。
 
そう言えば、勝手に採っていたけど怒られなかった。。。
 
近所のおばちゃんは子どもたちの声が聞こえるのが嬉しいと言ってくれていた。
 
今はアレルギーなど子どもを傷つけることもあるし、そもそも勝手にというのは問題がある。
 
子どもの声は騒音とも言われる。
 
しかしながら、うちでは子どもたちが自由に食べていいようにしています。
 
近所の子どもたちならば把握できます。
 
 
体験の場は減少している現在、私たちはどうありたいのか?
 
私たちのモノサシを持つことが大事。
 
うちの子たちにとってグミはおやつ。
 
大人の私たちも楽しむためにグミ酒を作ってみました。
 
私たち大人がどんな幸せのモノサシを持つのか?
 
そのモノサシによって環境も変わっていきます。
 
家庭でたいけん教育!
佐藤陽平

関連記事

よく見られている記事

  1. 平凡な毎日こそシアワセが詰まっている

    平凡な日常に不安を感じるママさんがいました。 家族の時間、、ご飯を食べ寝る。その毎日・・・ この…
  2. 無人島合宿で有り難いを学ぶ

    一泊二日で行ってきました、無人島!   テントを張って、魚をとり、食べて寝るというシンプルな暮ら…
  3. 困った 困った さあ、どうしよう?

    うちの庭の立水栓はむき出しで、水を使うと足元がベチャベチャでした。一言でいえば「ツカイヅライ」。 …
ひとねるカデミー
ページ上部へ戻る