「体験」×「脳科学」は子供も大人も「可能性」を拡げます

私の教育法は自分自身の体験から学んだことを自分なりに体系化しただけでした。

ですから、「なぜ良いの?」と言われても自分の経験値でしか話せませんでした。

この問題を解決するために取り入れたのは「脳科学」。

体験学習法に脳科学を取り入れた事例を講演で話すと、今まで以上の驚きの反応が続々と!

きっと、わかりやすいんでしょうね!

「体験」×「脳科学」は子供も大人も「可能性」を拡げますね~!

ちなみに、昨年の5月に仕込んだ味噌を開封しました。

上手にできていましたよ~!名前も付けてみました。

「佐藤家の脳味噌」。。。まずそう??

昨晩は長男が作った野菜を味噌仕立ての鍋でいただきました!
脳と身体に良い生活をすれば、可能性が拡がっていきます!

家庭でたいけん教育!
佐藤陽平

関連記事

よく見られている記事

  1. ピンチはこどもが伸びるチャンス!

    雨どいが壊れ、家の土間に水が浸入してくるようになりました。 ピンチはこどもが伸びるチャンスです…
  2. 無人島合宿で有り難いを学ぶ

    一泊二日で行ってきました、無人島!   テントを張って、魚をとり、食べて寝るというシンプルな暮ら…
  3. 家庭たいけん教育の考えとは?

    その名の通り、家庭の中で体験教育をします。言ってみれば、家庭でアクティブラーニングを実施し、生きるチ…
ひとねるカデミー
ページ上部へ戻る