家庭で子供の視野を拡げる方法は「地方の食育体験」!

家庭で視野を拡げる方法として「食」が効果的です。

スーパーに行けば地元の食に触れる機会は多いですが地方についての関心は拡げにくい。
学校の授業で全国の特産品を学びますが遠いので実感し辛いのが現実です。

私は九州を出るまで九州の県名しかわかっていませんでした(笑)

子供たちは食を体験すると全国を想像しやすくなります。

今回は福井のズボガニ!この時期だけ地元の方たちが楽しむ特別なカニ!

これがメチャクチャうまい!!食べやすくてサイコー!

環境文化研究所の田中謙次さんが送ってくださいました!

カニを食べながら福井の地図を見ます。その周辺や環境について想像します。

今回の豪雪なども考えることで気候や環境変動についても考えます。

子供の視野を拡げることは重要です。
脳科学の視点はLINE@でお伝えします。(ご登録がまだの方はこちら

家庭で簡単に視野を拡げる方法として地方の食文化を体験する。

体験は理解促進です。このことで北陸の福井も身近になります。

ふるさと納税も良い体験の機会なんですよ~。

ぜひ、ご家庭でお試しくださいね!!

家庭でたいけん教育!
佐藤陽平

関連記事

よく見られている記事

  1. ピンチはこどもが伸びるチャンス!

    雨どいが壊れ、家の土間に水が浸入してくるようになりました。 ピンチはこどもが伸びるチャンスです…
  2. 七転び八起きができる「場」をつくろうよ!

    縁側で手芸をしている長男です。 風邪をこじらせ学校を休んでいます。熱も下がって暇な時間に彼がチャレ…
  3. 無人島合宿で有り難いを学ぶ

    一泊二日で行ってきました、無人島!   テントを張って、魚をとり、食べて寝るというシンプルな暮ら…
ひとねるカデミー
ページ上部へ戻る