カテゴリー:家庭でたいけん教育

  • 露木由美さんの体幹トレーニング

    佐藤家は田舎に住みながらもプロのトレーナーの指導を受けています。 月に1度ネットを使って「自宅がトレーニングスタジオ」になるのです。 子供たちも楽しく体幹トレーニングでき、大人も姿勢が良くなります。 私が体幹に…
  • 事上磨錬

    事上磨錬(じじょうまれん)

    人が社会をつくっている。人が社会問題を生み出している。 すべては人が起こすこと。ならば解決する人を育てる。 これが未来に向けた私の活動である。 では、どのようにして人を育てるのか?人類が生まれ永遠に…
  • 家庭で子供の視野を拡げる方法は「地方の食育体験」!

    家庭で視野を拡げる方法として「食」が効果的です。 スーパーに行けば地元の食に触れる機会は多いですが地方についての関心は拡げにくい。 学校の授業で全国の特産品を学びますが遠いので実感し辛いのが現実です。 私は九州…
  • 一流から学ぶとは?

    一流から学ぶとは? 経済ジャーナリストの上妻英夫先生が人材育成の取材に来られました。 上妻先生はテレビやラジオで活躍。年間300社以上に足を運び時代の流れを解くプロフェッショナルです。 企業経営者からの相談…
  • 家庭で焼き芋!! 焦げ焦げの失敗がいい!

    家庭 焼き芋 コゲコゲの失敗がいい!   私たちの焼き芋はお風呂の残り火を使います。 火が落ち着いてからじっくり、ジワジワと焼く!   長男の畑でできたイモ。採れたてよりも熟成をさせた方が美味いので寝か…
  • 「体験」×「脳科学」は子供も大人も「可能性」を拡げます

    私の教育法は自分自身の体験から学んだことを自分なりに体系化しただけでした。 ですから、「なぜ良いの?」と言われても自分の経験値でしか話せませんでした。 この問題を解決するために取り入れたのは「脳科学」。 …
  • 自分の気持ちを人に使ってあげればいい

    小4の次男が学校の自習の時に書いた作文だそうです。   当初、人材育成の専門家として「まずいかも?」と思いました。   それは「いい子症候群」の恐れ。   教育に携わる私が子供にプレッシャーを与えているのでは…
  • 家庭教育

    家庭教育とは?

    家庭教育とは? 家庭での教育のあり方を持ち、家庭で子供を育てることです。 では、どのようにして育てるのか? まずは私たち親が子供のための教育ビジョンを持つことです。 立派に育てる、何かのスポーツのプロに育…
  • お片付けの練習をさせましょう!

    お片付けは生きていく上で重要なスキルになります。 整理整頓は客観性を持たせ効率的な判断につながりやすく信頼も。 私が企業に勤め始めた頃、雑然としたデスクを叱られました。「整理整頓は他人のためでもある、自分のことし…
  • 体験が人生を変える理由

    イモの収穫をしました。 子供たちは天然有機肥料の実験もしていたようです。 やはり、土を良くすると成果が変わるとのこと。 想像していたことが実体験と結びついたようです。 家庭でたいけん教育の講演会でよくある質問…
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