精米はこどもの仕事です。

精米

うちはひと手間かけてお米をいただきます。

飽食の時代、水はどこでも出ますし、食もどこでも買えます。
食べることも簡単になりすぎると、食の大切さに気づかなくなります。

このような時代だからこそ、食べることにココロから感謝できるセンスを養ってあげたいもの。

アシモトの暮らしを工夫をするだけで、学びの場をつくれます。

ということで、次は必然的に「ぬか」の話になります(笑)

家庭でたいけん教育!
佐藤陽平

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